イマジナクトラボ

コンテンツマーケティングとストーリーテリングからコミュニケーションの今と未来を考え、発信します。

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あのGoogle Glassに触れて 未来を体感しよう!湯川鶴章&上路健介ふくやまウェアラブルまつり!

▼Youtube勉強会アーカイブ動画はこちら▼
【第1部】18時30分〜19時15分 http://youtu.be/H0GgQphfsAo
【第2部】19時45分〜20時30分 http://youtu.be/C8Yt7Qu6_PE
【再生リスト】http://youtu.be/H0GgQphfsAo?list=PLa130Uk0Qo2eZYfEoFkUKV0xsd2uKk74X

近年スマートフォンの普及でわたしたちの情報接触行動は劇的にかわりました。
そしていま圧倒的な注目を集めているのがGoogleGlassをはじめとするウェアラブルテクノロジー。
ウェアラブルはわたしたちの生活をどう変えていくのか?から未来のビジネスのヒントを探ります。

地方ではまだまだ珍しいウェアラブル系イベント。いまウェアラブルを語るうえでおそらく国内最強コンビであろうお二人によるトークセッション。
しかも無料。もはや参加しない理由がみつかりません。

■ウェアラブルって何?
スマートフォンやタブレット端末のように携帯し、必要なときに取り出して使うのではなく、常時電源がONの状態で、身に着けることを前提として使える小さいコンピューターのこと。 腕時計型やメガネ型などがあり、常に身に付けていることで両手が開放され、自然な形で操作ができたり、行動が記録できたりという特徴がある。

お申込み受付は終了しました。

講師紹介

上路 健介(じょうじ けんすけ)
博報堂DYメディアパートナーズ ビジネスディベロップメントディレクター
上路健介(じょうじけんすけ)氏放送局で技術者としてテレビ番組制作を3年間経験。2000年から放送とITを連携させたテレビ業界初のサービスを、独自で開発して発表。
2008年、博報堂DYメディアパートナーズ入社。テレビ番組のロケ地連動した位置情報アプリケーションや、新聞広告を画像認識するARアプリケーションなどを多数企画開発。放送技術とIT、ウェアラブル・デバイス・テクノロジーなど、メディア技術とコミュニケーションサービスの最先端を把握する技術者であり、ビジネス開発プロデューサー。
第5回WEBクリエーション・アウォードにて「WEB人 Of The Year」受賞。カンヌ国際クリエイティブアワード金賞、銅賞、東京インタラクティブ・アド・アワードグランプリなど国内外の受賞歴多数。

湯川 鶴章(ゆかわ つるあき)
作家、学習コミュニティTheWave代表、TheWave湯川塾・塾長、株式会社あしたラボラトリー・チーフストラテジスト
湯川 鶴章(ゆかわ つるあき)氏1958年和歌山県生まれ。大阪の高校を卒業後、渡米。米カリフォルニア州立大学サンフランシスコ校経済学部卒業。サンフランシスコの地元紙記者を経て、時事通信社米国法人に入社。シリコンバレーの黎明期から米国のハイテク産業を中心に取材を続ける。通算20年間の米国生活を終え2000年5月に帰国。時事通信編集委員を経て2010年独立、ブログメディアTechWaveを創業。2013年から、編集長を降り、新しい領域に挑戦中。著書に「未来予測:ITの次に見える未来、価値観の激変と直感への回帰」(2013年)、「次世代マーケティングプラットフォーム」(2008年)、「爆発するソーシャルメディア」(2007年)、「ウェブを進化させる人たち」(2007年)、「ブログがジャーナリズムを変える」(2006年)。共著に「次世代広告テクノロジー」(2007年)、「ネットは新聞を殺すのか」(2003年)、「サイバージャーナリズム論」(2007年)、「閉塞感のある君へ。こっちへおいでよ。」(2013年)などがある。

このイベントをおススメする3つの理由

国内を代表するウェアラブルのエキスパートによる最新情報をわかりやすく
今年の3月25・26日に米国発のカンファレンスWearable Tech Expo が初めて日本に上陸しましたが、このカンファレンスの幾多のセッションでモデレータを務めたのが今回のゲスト上路健介さんと湯川鶴章さん。
上路さんは、国内を代表するウェアラブルのエキスパートであり、これまでカンヌ国際クリエイティブアワード金賞受賞をはじめ、数々の輝かしい実績の持ち主。地域活性化の成功事例の数多く手がけられており、地方に暮らし、地方で働く私たちに多くの最新情報と気づきを与えてくれるでしょう。
湯川さんは、テックライターの草分け的な存在。「未来読み」に定評があり、地域・ビジネスの未来に新しい視点をもたらしてくれるはず。じつは「検索エンジン」や「接続事業者」といったコトバは湯川さんが日本向けに翻訳して定着したとのこと。新しいテクノロジーはちょっと苦手な人にも情報をわかりやすく伝えてくれるでしょう。

GoogleGlassに触って未来を体感
スマートフォンの登場で私たちの情報接触行動が変わったように、新しい端末は私たちの生活を激変させる力を持っています。
ウェアラブルの世界を理解するには実際に触れてみるのがイチバン。勉強会当日はGoogleGlassを実際に体験していただくことができます。
※進行の都合上、参加者全員に体験していただけない場合があります。あらかじめご了承ください。

幅広い企業が注目するウェアラブル
グーグルは巨額の投資を行ってGoogle Glassを開発させましたが、その他の企業も様々な端末を開発・発表しています。 今年のWearable Tech Expo in Tokyo、主催には朝日新聞が名を連ねています。
テック系ベンチャーだけでなく、長い歴史をもった大企業もこの時代の変化にいちはやく注目しているだけに、はやいうちから情報をキャッチアップしておいて損はないと思います。
わずか2時間、無料で最新情報を概観できる絶好のチャンスです。

勉強会概要

日時 7月10日[木] 18:30〜20:30【18:00受付開始】
場所 Ha-Lappa Coworking Space[はらっぱ・コワーキングスペース](福山市伏見町4-33 藤本ビル1F)
WEBサイトはこちら>> 
参加費 無料
※お車でお越しの方はイーストパーク、ウエストパークを3時間まで無料でご利用頂けます。
ウエストパーク、イーストパークの地図はこちら>>
定員 30名[先着順/1社2名様まで]
※3名以上で参加希望の方はご相談ください。
主催 株式会社大和広告
講師 上路 健介(じょうじ けんすけ)
(博報堂DYメディアパートナーズ ビジネスディベロップメントディレクター)

湯川 鶴章(ゆかわ つるあき)氏
(作家、学習コミュニティTheWave代表、TheWave湯川塾・塾長、株式会社あしたラボラトリー・チーフストラテジスト)

懇親会について

※懇親会は満席のためお申込み受付を終了しました。
勉強会終了後、講師を囲んでの会食懇親会を予定しております(定員15名・希望者のみ)。直接質問をぶつけられるチャンスです。また参加者同士の交流や情報交換からも、大きな学びを得られるはずです。ぜひご参加ください。

時間 21:00〜23:00
会場 お好み焼・鉄板焼はっせい船町(広島県福山市船町4-6)
http://tabelog.com/hiroshima/A3403/A340301/34002936/ 
定員 15名
会費 4,000円

お申込み受付は終了しました。